美術史文化講座②

気ままに通い始めた美術史文化講座

前回のブログを見た方が参加されたそうで、逆に吉川さんから感謝されてしまいました。。

こんな好き勝手に書いているブログですが、誰かのためになったというのは嬉しいものです音譜

ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー ぶーぶー

さて今回は、絵画に出てくる「キリスト教美術に登場する動物の象徴性」についておしえていただきました。

なるほどDASH!

キリスト教の知識がない私にとって、絵画でも彫刻でも「上手下手」でしか判断できない。

でもこのほんのちょっとした知識で、その絵のもつ重要性・メッセージ性がわかる(気がする)。

せっかくヨーロッパにいるから、いろんな博物館をまわろうと思うのであります音譜

    

ところで

宗教と芸術はどちらが先に存在していたのか。

単に偶像崇拝するのであれば、誰が描いた絵でも構わないと思いませんか?

どうせ祈るなら綺麗な絵がいい、とか、美しいものがあれば権威が保てる、という考えなのでしょうか?

う~ん、、、私ももうちこっとオベンキョウが必要ですDASH!

とは言うものの、宗教芸術という枠組みで考えるなら、私はやっぱり

東大寺法華堂の仏像群に勝るものはないと確信しております。

    

*写真はウィキペディアより

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