ランプシェード

少し前に完成

一見凝ったように見える生地だけど1枚布。
ずぼらな私には、最初からパッチワーク風になった布は大助かり。
隅のパール(プラスチック)は、使わなくなったネックレスを切って貼り付け。

「ゴールドとパールは関連性がなくて合わないでしょ」と先生・・・
しかーし!
我が家はゴールドにしようと思っているので、
そういった御助言は心の片隅に置いといて、
ゴールドとパールで作成。
ゴールドのチェーンはポートベローにある、リボン屋さんで購入。
キャスの近く、portobello roadとtalbpt roadの交差にありましたー(名前失念)
小さいながらも量は豊富だし、お値段押さえ目が多かったのでまた行きます。
(私には)交通が不便なのだけど、
ノッティングヒルは脇道に素敵お洋服☆のお店がたくさんあってよいー

ふとんカバー

3週間ほど前ですが、ふとんカバーとオックスフォード枕カバーが完成しました。

London日記 といいつつ違うことも
ダブルサイズのふとんに合わせたので、生地代がばかにならず、
これまた主婦の味方、john lewisでお安めの生地の中から
気に入ったものを選びました~
ひ~
London日記 といいつつ違うことも
表面は水色にばら柄、首元にピンクのギンガムチェック2種、
裏面にギンガムチェック小で作成。
写真には写ってないけど、枕カバーの裏面もギンガム。
なかなか可愛らしくできました~
何が大変て、
ダブルサイズ=200cm×200cmの布2枚を机の上で広げて縫うことあせる
1度は裏・表間違えて縫ってしまいほどく羽目に・・・
もうひとつ。
小さい柄は、柄合わせしなくていいだろう・・・と初心者考えに臨んだら、
先生「あら~これは柄合わせしなきゃね。どうせそのうち勉強するし、今のうちにやっときましょ~」
・・・
ハイ
London日記 といいつつ違うことも
本当は、ミキの渡英前に完成させようとしてたんだけど間に合わず・・・
これよりももうちっとクッションが増えている予定なり。
また来年来てね~

2作目完成

キャスの布で作成した作品第2号。

ティーマットとティーコージー音譜

ティーコージーってなんじゃい?と思っていたら、

ティーポットが冷めないようにかぶせておくカバーのことだったんですね~

アフタヌーンティールームとかで見たことあるような・・・

ちなみに私はマリアージュフレールのケーキが好きです!!

こんなんなりました。

バラ柄が表なのですが、作っているうちに裏面のドットの方が気に入り、、、
London日記 といいつつ違うことも

とりあえず持っているティーカップを乗せてみる。

お洒落なケーキもないので、先日買った源吉兆庵の和菓子を。

う~~ん30点。。

わたす、写真のセンスないな~

London日記 といいつつ違うことも

本来なら、もう一種のティーコージーを作らなければいけないのです。

が、諸事情により次回の課題を先に作成し、

後日もう一種のティーコージーに戻ることにしていただきましたアップムフフ

ティーマットとティーコージーなんて使わないよ・・・

と思っていましたが、作っているうちに愛着が出るもんです。

キルティングと縁のバイアステープに手間取りましたが、

ぽんにも「うまく作れたね~~」と褒めてもらえると楽しさ・嬉しさ倍増です。

次回もがんばるぞ

作品第1号

できました!

布教室作品第1号です~~音譜

といっても、半分は先生が作ってくれたのですが。。。

saemonのLondon日記

ちなみに、私が通う教室もwaitingが2名出てきたそう。

誰かが帰国しない限りは、空きのでない、人気お習いごとなのです。。。

そうそう

今日他の生徒さんと話していたけど、

イギリスは先週で夏が終わったそうです

ちーん

甲府とか熊谷とかの気温5度くらい分けてほしい

布教室

昨日からだんなはオランダ出張5日間・・・

どうせ英語ができないなら、ついていこうと考えたけれど、

いろいろお習いごとを入れてしまったため断念DASH!

今回のお習い事

ソフトファニッシング音譜

ソフトファニッシング とは、布を使った室内装飾品(ベッドカバー・クッション・カーテンなど)の総称。

定員オーバーだそうですが、お子さんがいる方が多く毎週誰かしら欠席するため、

ぎりぎり入れた な状態でしたあせる

他の教室では欠員待ちがあるほどの人気だそうです。

初回はクッションを作りますニコニコ

布は毎回自分で選んでくるのですが、私が初めに選んだのはコチラ↓

saemonのLondon日記

ロンドンは布屋さんが多く、種類も多い中で逆に探すのが大変あせる

これはひとめぼれして購入。

どんなクッションになるかお楽しみに~音譜

さて、この布を購入したのは・・・

Cloth House

オックスフォードサーカス駅から5分程度のところにあります。

saemonのLondon日記

先生曰く、

「この布ね~ フランス製よ。ノースフィンチリーにあるお店で買った方が安いわよ~」

せんせ~~~ショック!

ま、私の家からフィンチリーは遠いので良しとしよう・・・