インターコンチネンタルホテル大阪

ちょっと用事で大阪へ。

ホテルの候補は、セントレジス、リッツ、アルモニーアンブラッセ、グランヴィア・・・
セントレジスは乗り換え要だし、そもそもコビトフレンドリーではない。リッツは激高。アルモニー・・・は茶屋町だから傘要るし、グランヴィアは普通っぽい?
梅田周辺で、雨が降っても駅から傘をささずに行けて、コビトも泊まれるホテルってことで6月に開業したばかりと言うインターコンチにご宿泊~☆
リッツよりは安めだけれど、 た、高い・・・
が、やっぱり高いだけのことはあってすごいサービス♪
次もインターコンチに泊りたい!と思わせるような、
2回目の結婚式はインターコンチでしたい(あるのか?笑)と思わせるようなホテル。

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一番低いランクの部屋でこの広さです~♪
景色は・・・淀川・笑 DSC08336 (500x332)

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このあと予定もあって、ばたばたとしていてきちんとした写真が撮れていなかった~反省
予約サイトの写真って実物と違うことが多々あるけれど、ここは実物と一緒なので、
このブログのどーでもいい写真ではなくて、ホテルサイト見てみてください~

ガラス張りのバスルームがとっても素敵~
もちろん朝食も美味しく頂きました☆
ケーキも、久々に美味しいと言える物を食べた気がします。
最近はア・ラ・カンパーニュやらアフタヌーンティーやらの外見だけお洒落で味はイマイチってのが多かったからな

このホテルは20階がレセプションで1階はベルデスク(タクシーとか荷物預けとか)。
雨が降ってきたので、レセプションで傘を借りたいと言うと、ベルデスクにありますと言われ、そのまま外出だったので、エレベーター降りていったら、
なんと傘をもったスタッフが既に待っていてくれた!
いやはやびっくり。

もうひとつ。
予約する前に、朝食の件で問い合わせした。
宿泊予定日と名前を聞かれ、その時は何も思わなかったけれど、
なんとチェックインの際に、その問い合わせした内容が記録されていて、どうされますか?と確認してくれたこと。
予約する前の問い合わせにもきちんと対応するってすごい!
レセプションスタッフだけじゃなくて、厨房スタッフにも英語教育しているのが分かったし

恐るべしインターコンチ大阪。。

chateau de Versailles ベルサイユ宮殿

3度目のベルサイユ宮殿
ホテルを取ったオペラ→アンヴァリッド→ヴェルサイユ・リヴ・ゴーシュまで。
オペラにもアンヴァリッドにもエレベーターなし。
抱っこ紐がんばりました。
こんな日が来るだろうと、アマゾンで注文しておいたエルゴ、5カ月目にして初めて活躍の日が来た。
*ちなみにイギリスでは抱っこ紐はあまりメジャーでないので、赤ちゃん用品店の片隅に申し訳ない程度に展示。試着用もあるけど、なぜか売り物と試着用が揃ってなかったり。。
友人宅に行く際に使って以来!しかも同じフラットの人だったので、抱っこ紐を使わなくてもよかったのに、練習のためにわざわざ引っ張り出した以来で緊張。

で、やっぱり予想していたことが起きた。
抱っこ紐内でうんち。。
お腹も背中も押されてうんちが上の方まで・・・
しかもコビトは1日1回なので量も大量。
おむつ替えどこーー!と駅を降りた目の前のマクドナルド。
きれいで広めのおむつ替えルームありました☆
マクドナルド様様。
無料で自由に使えるのだけれど、コーヒー1杯だけ注文。ありがたやマック
このおパリ旅行の一番の功労者です。マックが。

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コビトさん、産まれた時はWHO UKの体重表では上位25%に入るデカさだったのにもかかわらず、その後の伸びは緩やか(だった模様。体重測ってなかったけど)、ロタ前後にはジャスト平均になったので、
抱っこ紐もそれほど苦ではありません。
が、ミルクっ子。。
かばんの中に入れたミルクを飲むたびに、旦那が持つかばんは200gずつ軽くなり、
私が抱っこするコビトは200gずつ重くなるという・・・チーン

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フェルゼン!
と愛を語らった離宮までは時間がなく割愛。寒かったし。
ベルサイユはほんと人が多いけど、敷地も広いからそれほど混んだ感はなし。
事前調査の上抱っこ紐で来て正解。
ベビーカーで来られた方が楽だったけど、致し方なし。
おむつ替え台がどこにあるのか?ですが↓一応あります。

公式HP
*インタラクティブマップ参照に

が、おすすめはカフェ・レストランのアンジェリーナ。
レストランなので入りにくいか?と思いきや、立食カフェスペースの奥がトイレになっているので、
立食するよ雰囲気を醸し出して奥に行けばOK
車椅子用トイレ内に併設。
きれいで広いし、一般の人は入れないけど赤ちゃん連れだと入れてもらえて◎
というかここのアンジェリーナ、普通に美味しいので食べて行くとよい~

バラはバラは~♪
の曲が頭の中をぐるぐる。ベルバラ日本に帰ったら読もう。
山ちゃんにまた借りようかな。

*余談
コビトさん、ミドルネームを考える時にフェルゼンだのアンドレだのオスカルだの提案したけれど全て却下されました。残念。。

Palais Garnier パリ・オペラ座

おパリのオペラ座
最近ばたばたしてて、おパリ旅行記アップできないかと思ったけど無理矢理

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おパリは3度目。
ロンドンからはすこぶる近いのに、実はぽんと来るのは初めて。
ユーロスターって直前に予約すると高くて・涙
ぽんは土日の予定はその日に決めるタイプで、
ワタスの希望をあまり聞いてくれないので、ようやく来れたって感じ(グチ)
コビトさんいると、パリってとってもハードルが高い。
おパリで買物、なんて夢です。1日1観光がやっと

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↑ベルサイユの鏡の間より豪華なんじゃないかと思ったヨ

オペラに着いてお昼も食べずに観光。
したらこれが良かった!劇場内がゲネプロかなにかで閉鎖で、少しあとに入った人は
シャガールの絵が見られなくなっていた。
自由見学 ってもこういうことってあるのね。。
翌日は昼公演がある予定だったから一切見られなかったはずなのでギリギリ~

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5番ボックスは空けといて!

*パリ赤ちゃん連れ旅行*
日本から来る人にとっては厳しい。。かなり。
地下鉄は急な階段、エスカレーター(しかも高速)のみ。
ベビーカーの持ち上げはそのあたりに居る男性が手伝って上げ下げしてくれるけど、
ストッケは重いから無理だと思った。
街中で使っている人は何人か見かけたのでバス利用かも。
改札は駅員さんがいるようなボックスの前の扉を勝手に開けて通す(ホテルの日本人スタッフ曰く)
とにかく地元の人はベビーカーで地下鉄に乗っているので、
なんとかなるらしい。
でも日本で見かける軽そうなタイプが多かったかも。マクラーレンとか。
お隣の国なのに、イギリスはがっつり大型が多いのに、フランスは日本のような小さめタイプが多かったかも~

タクシーも日本式タクシーなので、ベビーカーを折りたたまなきゃいけない。
ロンドンの黒タクはそのまま乗せられるのに!
いちいちアカゴを抱っこ、折りたたみ云々が面倒に思って利用せず。
北駅からオペラの近くに取ったホテルまで40分ほど歩きました~
晴れてたからできたことだけど、雨だったらバスかな・・・
直前のユーロスターは激高だけど、天気を見て予約できるのはよかったかも。

おむつ替え・・・どこでできるの?
高級そうなホテルを見つけて借りるのが一番のような。
宿泊をオペラ座の目の前、インターコンチにしたら、おむつ替え台がしっかりしていた☆

*ユーロスター*
ベビーフレンドリー☆
イギリスは本当にbaby/kidsフレンドリーで、ユーロスターももちろん◎
ファミリーシートなる席があり、他の席とガラス扉を挟んで隔離されている車両あり。
ただし先に予約している人がいると取れない。発券後に有人カウンターに行って変更してもらいました。
その車両にはおむつ替えルームあり。
ベビーカーも折りたたんで荷台に乗せられる。
アカゴが泣いても、近くの人があやしてくれる。
日本の新幹線はとても優れているけれど、子どもが泣いたら「なんで子ども乗せてるんだよ」なイタ~イ視線を感じるのに、この国はあらあらどうしたの?とみんながやさしい。
ユーロスターの子連れ情報は travelling with children

☆追記☆
よくよく考えたら、ベビーカーとかおむつ替え台が少ない不親切さって日本と一緒なのかも。
ってことで日本の小さく軽いベビーカーと抱っこ紐に慣れている人は観光しやすいのかな?

Antwerp – アントワープ

これまたユーロトンネルを使って、ベルギーはアントワープに行ってきました。
antwerpenはオランダ語。
ここからは首都ブリュッセルはもちろん、おパリ行きの列車も出ていました。
(テツコは列車も忘れずチェック!)
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こんにゃくさんはミルクっ子なので、なんでもかんでも詰め込める車が便利。
今回は2泊、ヒルトンにしましたが、観光場所に近くて超便利~
そして追加料金を払って、エグゼクティブルームにランクアップ!させたら、
これがまた良かった!
ラウンジで、朝食・軽食・アフタヌーンティーサービス・バーサービス諸々、
お酒飲み放題、コーヒー紅茶飲み放題、なによりケーキが美味しい。さすがベルギー☆
こんにゃくさんに長時間の外出をさせるのもなんだし、と言い訳して
ほとんどホテルに居たかも・・・

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ベルギーは3都市目だけど、やっぱりベルギーらしさがある。
パリよりも、地に足のついた感じ。ってポアロ出身国に対する思いこみかしら~?

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アントワープの観光は要注意。
日曜はほとんどのお店が閉まっています。3・5枚目の写真の通り・・・
ブリュッセル・ベルージュほど観光地ではないのかな。メイン通りも閑散。
ルーベンスの家周辺だけは活気があったかも。
そしてなんとアントワープは月曜もほぼ閉まっている!
それともただ季節の問題なのでしょうか・・・?

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なんでもない教会の内装におったまげた。

ぽんは旅行先で写真を撮りまくると、帰ってきてからbest写真というのを作ります。
そしてそのbestのデータをくれるのですが、こんな写真が紛れていました。

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*アントワープ赤ちゃん連れ情報*
街全体が大きいので、道を選べば日本メーカーの小さいタイヤのベビーカーもOK
おむつ替え台のある店は少なさそう・・・
主な観光地は徒歩で回れるので、中心地にホテルを取ると楽かも~
子連れ・赤ちゃん連れには(人の対応が)優しい印象。
ドアを開けておいてくれたり、譲っれくれたり。
イギリスもそうだけど、精神的バリアフリーが進んでいる気がする。

Bruges ブルージュ②

毎度の如く、美術館巡り
ブルグ広場にあるブルージュ市庁舎
14世紀建造、19世紀修復
このとんがりがゴシック建築の特徴ですな

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リフトがあるのでベビカでもOK
見所は最上階のゴシックの間のみだけれど、これが入ってびっくり。
必見です

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もうひとつのメイン、グルーニング美術館
ぽんが敬愛するヒエロニムス・ボッシュ(ボス)の作品があります。
この世界観、きっと迫害にあっただろうな。。

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ボスの絵はリスボン国立古美術館で見て以来、ぽんが好んで好んで仕方がない。
この絵を見に、ブルージュまで来たようなもん。
この世界観、シュールレアリズムなるものですが、地獄絵図とでもいいましょうか。

ちなみにワタスはこっちの絵の方が気になりますた。
なんとかなんとかの生涯、って名前の絵巻絵風絵画でストーリーを知っていたらもっと興味をもって鑑賞できただろうに。

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宗教絵画ってよくわからない場面をテーマにすることがあるのはなんでだろう。
キリストの磔の絵画ってなんのためにあるんでしょうかね?
人間の贖罪を描いた聖なる場面、ということなんでしょうか?
無知で申し訳ないけど、あんな痛々しい場面を見て崇めるものなんでしょうか・・・

ブルージュには他にもフレンチフライ博物館・チョコレート博物館等々あるのですが、
コビトがいて且つ半日ずつ×2では見切れない!
あ~もう1泊したかった。。

Bruges ブルージュ①

またしてもユーロトンネルを使って、今度はベルギーはブルージュへ1泊2日
ミルクっ子のこんにゃくさんがいると、車移動の方が断然楽。
しかもアミアンより若干近く、道もわかりやすかった(と私は運転していませんが)。
フランスのカレーからブルージュまでの高速は無料。
反対ハンドルだから、有料道路だとチケットが取りにくいし払いにくいから、これは有難い。

ブルージュ町歩き。
あ~この街に住みたい・・・と思わせる風情。
運河沿いにレンガ造りの瀟洒な建物。
ホテルだったりカフェだったり、実際に人が住んでいる・・・?

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石畳が多く、ベビカには不向きの街ですが、
ストッケくんは耐えられました!
確かに現地人と思われる人のベビカのタイヤはとても大きかった。
バガブー、マクラーレンの小さいめベビカは何台か見かけました。
ただ、お店前には段差があり入りにくいです。
でもこれだけの石畳、抱っこ紐だと転びやすくて、それはそれで危険なんじゃないかな。
↓観光名所は必ずこの小さい石畳

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ブリュッセルもそうだったけど、ブルージュもチョコレートの町!
日本で知られるブランドのチョコレート屋さんはないものの、
ここの街も、量り売りのチョコが抜群においしい☆
ゴディバ・ピエールマルコリーニ云々は無駄に高いだけ!

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ブルージュはビスケットも美味しいそうですね!
試さなかったな~

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アカゴ連れだったけれど、ホテルのレストランは朝食のみだったので、
夜7時半にもかかわらず外出・・・
「そんな小さい子、こんな時間に連れ出して・・・」って視線があったらやだな~
と思っていたけれど、入ったお洒落レストランは受付のお姉さん(実際は孫までいる、見た目超若いおばあさんだった!)はとてもフレンドリーで、私たち以外にもアカゴ連れのお客さんがいてちょっと安心。
ごはんもフランスと違っておいしい♥

ちなみに泊ったホテル、
hotel de tuilerieenってとこ、夜レストランない代わりに朝食が豪華です☆
よくあるブッフェなんだけど、1品1品がとても丁寧に作られています。
朝からチョコレートファウンテンしちゃいました。
部屋もとってもかわいい

続く

donky

eurotunnel ユーロトンネル

アミアンに行くにあたり、今回利用した交通機関はユーロトンネル
簡単に言いますと、フェリーと電車の合体版。
車ごと車両に乗っけて海底をイギリス⇔フランス行き来できるんです。
所要時間は30分ですが、チェックインや待ち時間で最低でも+30分必要です。

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今回は行こうと決めたのが前日の夜10時。
こんにゃくさんを気圧のかかる飛行機に乗せるのもなんだし、
でも外国に行ってみたいし・・・ってことでユーロスターでもなく、荷物をたくさん詰め込める車で行こうということになりました。
朝6時に出発、早めにイギリス側のチェックインに着くと、
自分たちの予約した時間より早めの便にno chargeで変更できました。
待合の駐車場はサービスエリアとほぼ同じ設備、duty freeもあります。
フランス側のガソリンは??なので、ここで給油しておくと◎

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↓簡単に変更できたのも納得、がらがらでした。
奥の電光掲示板に英語・仏語で、「A(指定時間)の人は搭乗できます」と言った案内がでるので、
その案内に従って車に戻り、移動します。  IMG_1372 (500x373) IMG_1375 (500x373)

UKborderは入る者拒み、出る者拒まず、です。
飛行機・ユーロスターの入出国とほぼ同じ体制で、
イギリス→フランスはパスポートコントロールが適当です。
一応車の中から人数分のパスポートを渡しますが、ちら見してそのまま返却。
フランス入国審査は無し。

フランス→イギリスは審査あり。
フランス側で出国審査(ほぼ無し)のあと、フランス内でUK入国審査を行います。
人数分のパスポートと、こんにゃくさんに発行されたビザのカードをお渡し。
パスポートにぼんぼん、とはんこを押されます。

IMG_1379 (500x373)普通の電車のホームが、車用になっています。
↓乗り込む時はこんな感じ。乗用車は上下2階建てに分かれ、
トラックや車高の高い車は別車両に乗り込みます。 IMG_1381 (500x373)

ユーロシャトルは相手国側に着くと何の審査もありません。
ただ車両から車をブーンと走らせるだけ。

帰りは日曜の夕方だから?とても混んでいて、予約した時間以外は乗れませんでした。
というか、混み過ぎていて予約した時間の1本あとになってしまいました。
時間に余裕が無く、かつ混んでいる場合は、
電光掲示板の案内が出る直前に車を動かした方が得策かと。
フランス側の待合室には、もちろんワインが豊富に揃っています~

IMG_1404 (500x373)ちなみにフランス側には、近くに大型ショッピング施設があり、
ぽんの上司は、ユーロトンネルに入る前にカルフールでワインを大量買いするそーです・・・

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結構アバウトなユーロトンネル、
でもとても便利!!
ただ、イギリスは右ハンドル左走行(日本と一緒)、フランスは逆なので
運転注意でございます